気になる子どものケースカンファレンス

近年、社会情勢の変化や震災後の混乱のなかで、子どもたちの育つ環境が大きく変化している。発達障害や家庭内での問題などにより、学校や保育現場での対応に苦慮するケースも少なくありません。

学校、幼稚園、保育所等の教育保育の現場で、現場の教職員が抱えている”気になる児童生徒幼児“に関する問題点を提示し、医師、臨床心理士とともに問題解決の糸口を探る機会を設け、併せて、参加者へのスキルアップを図ることを目的としています。

気になる子どものケースカンファレンス実行委員会主催
院長菊池信太郎が委員として携わっています。

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